こんにちは、Juntos-Laboです。
1月も半ばに入り、トレーニングの熱が上がっている方も多いのではないでしょうか。
本日紹介するのは、スポーツメディア『MELOS』にて公開された監修記事です。
「HIITの頻度」
「毎日やれば、その分早く痩せるはず」
そう思われがちですが、実はHIITにおいて「毎日」は必ずしも正解ではありません。
理学療法士の視点から見ると、HIITのような高強度運動を毎日続けると、自律神経の疲労や、関節・筋肉への過度な負担が生じやすくなります。
記事内では、「アフターバーン効果(運動後の脂肪燃焼)」を維持しつつ、身体をリセットさせるための最適な休息の取り方について詳しく解説しています。
■監修記事(MELOS)
HIITトレーニングは毎日やっていい?効果と注意点、正しい頻度https://melos.media/training/276816/
「自分にとって最適なトレーニング頻度がわからない」という方へ
- 「自己流のダイエットでリバウンドを繰り返している」
- 「2026年こそは変わりたい」
そんな方は、「誰に教わるか(トレーナーの専門性)」でジムを選ぶことが成功への近道です。
理学療法士の視点から「失敗しないジムの選び方」をまとめましたので、こちらもぜひ参考になさってください。
👉 【完全ガイド】帯広のパーソナルジム選びで失敗しないための3つの基準
https://juntos-tokachi.com/guide/


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