帯広市の大通、稲田町、西帯広周辺エリア、音更町(木野)や幕別町(札内)からも多くの学生アスリートや保護者様にお越しいただいております、Juntosです。
・毎日一生懸命練習しているのに、ここ数ヶ月まったく記録が伸びない。
・部活動の先生の指導通りに動いているけれど、自己ベストが更新できずに焦っている。
このような学生アスリートの記録停滞は、高校生や中学生の部活動において非常によくあるお悩みです。
周りが伸びていく中で自分だけが取り残される不安は、計り知れないものがありますよね。
今回は、昨年6月から当ジムでパーソナルトレーニングを継続し、ついにインターハイ全道大会で1位(優勝)という最高の大躍進を遂げた白樺高校3年生の陸上部、山根楓來(ヤマネカエラ)さんの実績をベースに、「ここに通えば本当に記録が伸びる」と言われる圧倒的なトレーニング効果の秘密を理学療法士の視点から詳しく解説します。
■ 1年間で全道1位へ上り詰めた驚異の軌跡
彼女がJuntosの門を叩いたのは、昨年の6月1日のことでした。
当時は『記録が停滞している』という壁にぶつかっており、走り幅跳びの記録は5m16cm、三段跳びは10m53cmという状態からのスタートでした。
そこからマンツーマンでのトレーニングを開始し、身体のバランスや足元の出力のクセ、特に関節の可動域や足の指の機能性を徹底的に修正していきました。
すると、誰もが目を見張る劇的な変化が始まります。
- トレーニング開始からわずか半月:幅跳び5m28cmへ即座に記録更新
- 秋口の大会:さらに継続的なトレーニングにより、大会ごとに自己ベストを更新する無双状態へ
- 今年4月の記録会1回目:幅跳び5m40cmをマーク
- 今年5月のサーキット:三段跳びでも10m87cmへと記録更新
- 今回のインターハイ全道大会優勝:幅跳び5m59cmで見事全道1位に!三段跳びも11m47cmという大記録を樹立!
1年間で幅跳び43cm、三段跳び94cmアップという、普通の練習だけでは絶対に不可能なレベルの大幅な記録更新と全道優勝を成し遂げたのです。
■ 「ここに通わせたい」と指導者や保護者が確信する理由
これほど短期間で圧倒的な結果が出せるのは、自己流の練習や根性論によるがむしゃらな走り込みを止め、機能的な身体の使い方を突き詰めたからです。
多くの初心者や学生が、記録が伸びないと「もっと走らなければ」「もっと筋トレをしなければ」と考えがちです。
しかし、骨格が歪んでいたり、特定の関節が上手く使えていなかったりする状態で負荷を増やしても、運動効率が下がるばかりか、最悪の場合は疲労骨折やオスグッド、膝の痛みなどの怪我に繋がってしまいます。
Juntosでは、医療の国家資格を持つ理学療法士が学生一人ひとりの身体を精密に分析し、動きのブレーキになっている原因を特定します。もし日頃の疲れや痛みが溜まっている場合は、最新機器ラクリスを使用した筋膜リリースや専門的なストレッチマッサージを組み合わせ、疲労回復とコンディショニングを最優先に管理します。
このブレーキを外し、正しい出力方法を覚えることこそが、怪我をせずにパフォーマンスを上げるための唯一の具体的手段です。
他の一般的なフィットネスジムやスポーツ塾と比較しても、これほど医学的根拠に基づいてマンツーマンの指導を受けられる環境は十勝エリアでも他にありません。
「ここに通えば、眠っていた才能が本当に開花する」と確信していただける圧倒的な指導力がJuntosにはあります。
今の練習メニューのままで良いのか悩んでいる、子供の努力をしっかりと全道1位のような最高の結果に結びつけてあげたい、そう願う保護者の皆様や指導者の方は、ぜひ一度Juntosのおすすめの体験セッション、あるいはラクリスによる最新のリカバリー体験へお越しください。
Juntosは頑張る学生アスリートの可能性を最大限に引き出すためのサポートを全力で行います。
お気軽にウェブサイトからご相談ください。
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帯広のパーソナルトレーニングジム Juntos:理学療法士×ラクリスの根本改善戦略
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