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つま先立ちは「高く上げる」のが正解?理学療法士が教えるフォームの罠

理学療法士が解説するつま先立ちの正しいかかとの高さと効果的なやり方・大手メディアMELOS監修記事・帯広のパーソナルジムJuntos お知らせ

帯広や幕別(札内)、音更にお住まいの皆様、こんにちは。Juntosです。

本日、代表が監修した『MELOS』の最新記事が公開されました。

今回のテーマは「つま先立ちのかかとの高さ」についてです。

■ よかれと思ってやったフォームが、逆効果に?

自宅や職場で手軽にできる「つま先立ち」ですが、一生懸命かかとを限界まで高く上げていませんか?

実は、高く上げすぎると足首が不安定になり、ふくらはぎへの効果が逃げてしまうだけでなく、足の関節を痛める原因にもなります。

大切なのは「高さ」ではなく、コントロール。

理学療法士の視点から、最もふくらはぎのポンプ機能(第2の心臓)が働くピンポイントな位置をお伝えしています。

【MELOS監修記事】

つま先立ち、かかとを高く上げすぎてない?ふくらはぎに効く“正しい高さ”https://melos.media/training/294774/

Juntosでは、こうした「ミリ単位のフォームの修正」をお客様の骨格に合わせて指導しています。

「動画を見て真似しているけれど、本当に効いているか分からない」という方は、ぜひ一度プロの身体分析を受けてみてください。

【帯広のパーソナルジム Juntos 公式サイト】 https://juntos-tokachi.com/

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