自己流ジョギングの罠!理学療法士が教える「痛めない・痩せる」正しい走り方
帯広市の大通、稲田町、西帯広周辺エリア、そして音更町や幕別町札内からも多くの女性や初心者のお客様に通っていただいております、帯広のパーソナルジム Juntosです。
暖かくなり、「ダイエットのためにジョギングを始めた」「一生歩ける体づくりのために走っている」という方も多いのではないでしょうか。
しかし、せっかく始めたジョギングで「膝が痛くなった」「お天気が良いのに足が重くて続けられない」と悩んでいませんか?
本日、代表が監修した『MELOS』の最新記事が公開されました。実は、走り始めた人の9割が、最初にフォームを間違えてしまっています。
■ なぜ「自己流」のジョギングは膝を痛めるのか?
走るという動作は、片足着地の連続です。体重の数倍の衝撃が、一歩ごとに膝や足首、腰にかかります。
理学療法士の視点で見ると、骨格のバランスが崩れたまま、あるいは間違った着地(かかとからの強い衝突など)を繰り返す自己流の運動は、ボディメイクどころか「怪我へのカウントダウン」になってしまいます。
だからこそ、単に「走る」のではなく、まずはご自身の「体のクセ」を評価・分析することが不可欠です。
【MELOS監修記事】走り始めた人の9割がやりがち。ジョギング初心者が最初に間違える走り方https://melos.media/training/296422/
■ 一生歩ける体づくりのために、まずはプロの身体分析を
Juntosでは、医療現場での経験を持つ理学療法士が、あなたの柔軟性や関節の動きを精密に分析します。 「動画を真似して走っているけれど、これで合っているか不安」 「過去に運動で膝を痛めた経験がある」
そんな方にこそ、他店と比較しても圧倒的な専門性を誇るJuntosの体験セッションがおすすめです。自己流を卒業し、怪我なくリバウンドしない理想の体を一緒に作っていきましょう。
▼理学療法士による初回体験セッションの予約はこちら 帯広のパーソナルジム Juntos

コメント